sansinoh

増刊 乗ってら〜

2018年12月

31 12月

12/30 中央公園 /31 中央公園

29日、今朝は、この季節一の冷え。
陽ざしが有るが、風は無し。
墓地の草取り。

30日、朝は、冷え込んでいる。
風は穏やか。
空からは、ヘリのエンジン音が聞こえる。
女子駅伝のテレビ中継のヘリだね。
歩く。
駅から本町を通り、潤井川を目指す。
幹線道路には、交通規制する準備が見える。
潤井川へ向かう。

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米之宮神社の干支。
米之宮公園は、家族連れが多い。

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潤井川の土手。
富士山には、雲が掛かる。

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中央公園。
木々の葉は、落ちて明るい。
帰路は、潤井川の土手へ戻り帰還。
歩数 15900、12㎞。

31日(大晦日)、曇り空。
外は、風が吹いている。
外の様子を見ながら、身支度をして歩く。
駅へ向かい、本町から潤井川を目指す。
風が当たり寒い。
早歩きで、すたすた。
幹線道路は、交通量は少なめ。
お店の駐車場も、入る車は多いが、そこそこ。
潤井川の土手へ。

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雲が重いので、空が暗い。

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中央公園へ。
訪れる暇人は、居なかろうと思ったが、家族連れやスマホ族が見える。
帰路は、ロゼの交差点を渡る。
陽ざしが無いので、温まる事なく帰還。
歩数 14400、11㎞。

29 12月

2018年今年一番

この時期のエントリー。

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白糸の梅

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ミッキーマウス
どちらも自然が後押しの画。

28 12月

12/28 風に負けたので大石寺まで

昨夜は、いきなり風が強くなった。
朝は、止んでいた。
寒いけど、自転車に乗ってみる。
ロード。
富士山が綺麗なので、田貫湖へ行こうと思った。
服装は、真冬仕様。
朝9時40分発。
芝川駅へ目指すが、馬坂の下り、静甲の日陰は真冬。
向かい風で駅まで。久しぶりに知人と会う。

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芝川駅から登るが、向かい風。

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柚野へは、柚鳥富士コース。

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柚野までで、風に負けた。
ここで、田貫湖と思ったが、大石寺辺りで良しとする。
もう少し登って雌橋近く。

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ここから大石寺へ寄る。
帰路は、西宮、黒田から下って、鷹岡経由で帰還。
帰りは、背中からの風でいくぶん助かった。
午後0時40分着、42㎞。

27 12月

12/27 陽ざしが出たので明星山

朝は曇り空。
予報が外れたのか。
朝飯を食べて、録画番組の視聴。
そのうちに、陽ざしが窓を照らす。
遅くなったので、自転車。
当初の予定は、もう少し早く自転車だった。
手っ取り早い坂道のコース。
明星山へ。
朝10時35分発。
実相寺の脇から万野へ。
貫戸に出ると、背中に陽ざしが当たり汗ばむ。
星稜高への登りの前に、風除けを脱ぐ。
星稜高を過ぎて、リハビリの三叉路。
前から、車が来た。
道の悪い登り道は、少し押す。
明星山の駐車場は、空。
先日と違って、雲も広がらない。

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同じ画ばかりだが、石碑が有る。

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桜が咲けば。

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南アルプス。

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西へ延びる、新東名。

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帰路に登り返す、山本の団地。

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デジタルズームも入れて、大石寺と何処にも有るイオン。

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さて帰ろう。
貫戸へ下りて、山本の団地へ登る。
新東名の跨線橋を渡り、岩本山の茶畑。
岩本園から下りて帰還。
午後0時35分着、20㎞。
平地なら30㎞ぐらい。

26 12月

12/26 Radio-fのサテライト車に遭遇 中央公園へ

陽ざしが有るが、高曇り。
歩く。
外に出ると、風が冷たい。
風除けが出来る、住宅地を歩く。
交流センターに近づくと、イベントの準備中。
よくよく見ると、パッチプリントの車が見えた。
Radio-f  のサテライト車だった。

二人で、設置準備をしている。

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声を掛けて、車を撮る。
11時から、放送するとの事。
もう一時間無いが。
ラジオは、声を飛ばすだけだから、これで良いのか。
本町から潤井川を目指す。
幹線道路は、車が多い。
米之宮公園から潤井川へ。
ピ〇ゴの駐車場は、先日の半分。

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潤井川の土手へ。
富士山は、ずっと笠が掛かっていた。

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中央公園のスマホ族は少ない。
この時期に、遊んでいられ無いだろう。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
帰りは、陽ざしが当り、体が温まる。
歩数 13200、10㎞。

25 12月

12/25 中央公園

朝は、風も弱い。
雲が有るが、晴れ。
今日も歩き。
富士駅から本町を北へ。

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駅からの富士山。
さらに、潤井川へ北へ。
米之宮公園は、親子連れが見える。

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潤井川の土手の上も、穏やか。
愛鷹山には、白い物が見える。

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中央公園。
散歩する人。
スマホ族は、ぱらぱら。
枯れ葉状態だった葉も、もう画にならない。
帰路も、潤井川へ戻り、帰還。
帰りは、高曇り。
風は無し。
陽ざしで暖かくなった。
歩数 15500、12㎞。

24 12月

12/24 中央公園

出ていた陽ざしが、雲に隠れる。
寒さは、まだ平年より暖かい。
風が強い。
自転車に、乗る気持ちでは無いので、歩く。
風を避けながらのコースで。
駅から本町を北へ。
潤井川を目指す。
ピ〇ゴの駐車場は、平時並みに戻った。

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潤井川沿いへ。

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中央公園は、スマホ族は少なめ。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
陽ざしが有ると暑くなるが、風が当たると寒く感じる。
歩数 14300、11㎞。

23 12月

12/23 郵便局経由で中央公園

22日、前夜は、眠っている間の、雨音の記憶が残る。
朝は雨。
一日、弱い雨。
年賀状の作成。
年に数回しか使わない、プリンターは色の調子が悪かった。

23日、前日に作成した、年賀状を歩いて出しに行く。
空は、怪しいので傘を持って。
すぐに、ぽつぽつ。
駅から、アーケードの下を歩く。
アーケードの下では、露店を開いている。
郵便局へ。
外に、テーブルを出して、局員が対応している。

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年賀ポスト。
潤井川沿いへ目指す。
ピ〇ゴの駐車場は、かってない程の満車。

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潤井川沿い。
春の雨のようだ。

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中央公園は、傘を挿したスマホ族が多数。
帰路は、ロゼの交差点を渡り帰還。
途中で、雨が止んだ。
歩数 14700、11㎞。

21 12月

12/21 おおずもり(大晦日)

20日、陽ざしが弱く、昼前は寒かった。
午後は、陽ざしの有る外の方が暖かい。
胃カメラの日。
鼻から。
たいして問題無かったが。
医院から歩いて帰った。

去年の12月24日に、tokyoFMの、樋口一葉の大つごもりの放送を聞いていた。
久しぶりに、旧芝川町の大晦日(おおずもり)に行きたくなった。
しかし昨年は、寒かった。
自転車の整備も、しないと乗れなかったし。
初めて行ったのは、2005年12月10日。
その時は、おおずもりの呼称に、誘惑された。
国土地理院の地図を眺めて、頭にコースを入れて行った。

樋口一葉は、五千円札の女の人。
短命。
明治初期の、貧しい暮らしを書き描いた。

今日は、晴れ。
暖かい。
久しぶりに、おおずもりへ。
朝9時20分発。
内房の廻沢へ。

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この橋も、バイパスが出来たので、車が少なくなり風情がある。
ここから登り坂。
フロントインナーで、リアはロー手前。
陽ざしが射すと、木々の間から漏れてくる。
しばらく我慢の漕ぎ。
まもなく、泉水からの合流地点。
ここまで登ると、少しは楽になる。

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すぐに、ひょうたん島。
大晦日の集落と、芭蕉天神宮の分岐だが、天神宮へ向かう。

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登った先で、少し下り天神宮。
人は居ないが、綺麗にされている。
お堂が開いている。
白馬は、乗るばかりだ。
坂を登れば、ロータリー。

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ここに、由井への道しるべ。
文字の赤いペイントは、うすくなった。
横には、信州高遠と刻まれ、石工の名も見える。
文化財になると思うが。

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大晦日五輪のカヤと大晦日の集落の分岐。

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集落の方へ下りて、公会堂まで。
ゴミ収集車も、ここまで登ってくる。
数軒有る集落は、もう少し下るのでパス。

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道しるべまで戻る。
ここから、登り。

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まもなく明るくなり、木々の向こうに富士山が見える。
由比への峠は、すぐそこ。

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最後の坂を登れば、峠。
以前に、おばあさんに名称を聞いたが、ケカチ峠と言っていた。
ケカチとは、飢餓で無くなった人を祀ってあるとの事。
峠には、石碑がいくつか見える。
ここからは、由比側へ下るだけ。
ただし、路面が宜しく無い。
ずんずんと下ると、路面の真ん中に土が有ったり、法面からの水で濡れていたりする。
自転車が汚れるのを、恐れてはいけない。
ただし木の枝は、片づけられているので、下り易い。
途中で、林道の分岐が何本か有る。

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ここから福沢への下りは、すごいの一言。
むか~しに、自転車をひっぱりながら下ったが。
1軒有るが、表札は見えるが、空き家と思う。
桜野の分岐に出れば、だいぶ路面も良くなる。

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入山へ下りて、由比へと下る。
廻沢から、2時間ほどだった
陽ざしが暖かい。
風除けを脱いで、蒲原の海岸線を走り帰還。
家にしまう時は、とうぜん雑巾で綺麗にした。
午後1時25分着、41㎞。

このコースの芝川町側は、見どころ満載。
疲れる頃に、一息つける。

19 12月

12/19 中央公園

冬晴れ。
風が吹くと、寒い。
平年より暖かいかも。
歩きの日。

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富士山が綺麗なので、線路沿いから陸橋を登るコース。
ロゼの交差点から、中央公園の駐車場。
駐車場は、半分ほど。

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公園内の紅葉は、光が挿すとまだ綺麗だった。
帰路は、潤井川沿いへ。

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西から、薄い雲が広がって来た。
歩数 14800、11㎞。

プロフィール

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三振王
カメラを持ち景色を撮りに、自転車に乗り、歩きます。



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