sansinoh

増刊 乗ってら〜

2023

10 12月

12/9 富士駅まで /10 由比港まで(自転車で)

9日、(木)に、被せが取れた。
予約は(火)だったが、本日予約が入った。
結果は、数回通わなくては、いけないようだ。

陽ざしが暖かい。
だいぶ遅くなったが歩く。
駅まで歩いて帰還とする。
駅で、スマホを撮ろうとしたら、忘れた。
ので画像無し。
備忘録だけ。
歩数 7600、5㎞。

10日、晴れ空。
冷たい風が吹く。
午後は、陽ざしが暖かくなった。
ひさ~しぶりに、自転車に乗る。
前夜に、空気圧を入れておく。
少し低めに、6.5kほど。

さて服装は、どうするのか。
自転車は、どうやって漕ぐのか。
頭で考えながら。
午後0時50分発。
速度は控えめに。
弱い向かい風で、20㎞。
行き先は由比港へ。
新富士川橋を渡り、西へ。
堤防を走って、由比の町へ。
人出が多い。
由比港へ。
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釣り人が多数。
富士山の頭が見える。
帰りの由比の町。
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久しぶりなので撮って見た。
午後2時25分着、28㎞。

3 10月

10/3 由比港まで

昨夜は、深夜1時に目が覚めた。
自転車に乗った所為か。
2時まで、NHKを聞いた。
朝は、6時。
所用が有るので、歩かず。
午後になってから、自転車に乗る。
安全なコース。
由比港へ。
富士川河口から、西へ。
追い風基調の横風。
由比港の入口は、工事中だったが通れた。
由比港の奥まで。
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とりあえず、今日はここまで。
帰りは、向かい風基調だった。
90分 28㎞。
2 10月

10/2 チェーンに注油して堤防へ

朝は、一万歩を歩いたが。
午後になり、風も気持ち良い。

自転車のチェーンに、注油をする。
これぐらいはしないと、自転車に乗れない。
安全な、堤防へ。
風が強い。
富士川河口から、東へ。
みなと公園まで。
向かい風なので、メーターは18㎞。
家服。
おしりが痛くなる。
サドル位置が分からない。
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みなと公園の奥まで。
帰路は、向かい風。
23㎞。
下ハンにしたら、25㎞まで出たが。
安全に走らなくては。
55分、18㎞。

ハブの中も見たい。
24 6月

6/24 浮島の田んぼ

曇り空。
風は吹く。
暑くなる予感。
昼飯を済ませ、久しぶりに自転車。
午後1時5分発。
走りだしたら、膝の回転が悪い。
油が抜けている感じ。
堤防へ出て、東へ。
浮島へ目指す。
堤防は、横風。
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田子の浦港。
うっすらと富士山の頭が見える。
旧道を走り、三叉路の手前でガードを潜る。
沼川を越えて、浮島沼へ寄り道。
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カワセミ撮りの常連がいた。
雨でも、毎日来るようだ。
今日撮った、カワセミを見せて貰った。
うまく撮ったようだ。
かなり綺麗だ。
水連はツボミ。
新幹線の定点の田んぼへ。
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富士山が見えないが、苗が伸びた。
3本撮って帰還。
堤防へ上がり、向かい風基調だった。
若者がダッシュで走って来た。
星稜高の生徒かな。
午後3時10分着、33㎞。
16 5月

5/16 笹場 浮沼の田んぼ 真白い富士山

15日、朝は雨。
風は弱い。
少し涼しい。
昼ごろには、止んだが、また降りそう。

16日、晴れ空。
風は弱い。
暖かい。
キツイ陽ざし。
二日前から、富士山の冠雪を確認していたが。
真白い。
買い物に出かけてから、自転車に乗ろう。
朝10時20分発。
笹場の茶畑へ。
入山瀬駅からの登りは、キツイ。
久しぶりの感は有るが、ぼちらぼちらと登る。
途中でパトが、サイレンを鳴らす。
前の車を止めるようだ。
笹場の下の駐車場に、数台停まっている。
県外車。
上の駐車場も、空きは数か所。
今日来た人は正解だね。
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真白い富士山。
刈り取り前の茶畑。
緑が濃い。
帰路は、浮き沼の田んぼへ。
水田の、逆さ富士が見られるか。
まだ田植えが、終わっていなかった。
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三脚カメラマンが居たので、そこへ。
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新幹線を待つが、富士山の頭に雲が掛かって来た。
イエローが通るかと思ったが、今月は19日だった。
30分程新幹線と遊んで、帰還へ。
午後1時10分着、35㎞。
28 4月

4/28 桜えびの天日干し 清水港

晴れ空。
風は吹く。
暖かい。
自転車に乗る。
すこしは、長めに乗らないといけない。
短時間で、距離もそこそこで、時間もそこそこ。
安全に走れる、清水港へ。
朝7時55分発。
新富士川橋を渡り、蒲原の海岸線へ。
堤防からは、桜えびの天日干しが見える。
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こんなに広範囲に、天日干しが見られるのは久しぶり。
ここ数年は不漁続きのようだったが、今年は豊漁のようだ。
向かい風基調の横風。
すれ違う自転車乗りは少ない。
興津川の河口を過ぎて、清水駅東へ。
校外活動の子供の姿が見える。
清水港の定点へ。
釣り人は、少ない。
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富士山は霞んでいるが、雲の上に見える。
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ドリプラのデッキ前。
観光客は、まだ少ない。
先ほどの子供たちが入って来た。
帰路へ。
帰りは、追い風基調の横風。
午前11時ちょうど着、55㎞。
27 4月

4/27 岩本山の茶畑 午後は一万歩

26日、雨。
風は吹く。
外に出れば、濡れる。
イオンの10%オフ。
早めに出かけたが、すでに駐車場の空きが無い。
立体の方に停める事に。
店内も客でいっぱい。

27日、雨の翌日。
晴れ空。
富士山も見える。
風が吹く。
自転車に乗るか。
朝7時40分発。
外に出ると、海岸線は風が強そう。
山方面へ変更。
通勤車が多いので、ルールを守り走る。
実相寺へ。
脇の車道の登り坂。
日影は、路面が濡れている。
ご安全に走り、貫戸へ。
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茶畑の緑が見える。
星稜高には登らずに、高原の団地へ。
新東名を跨ぎ、岩本山の茶畑。
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新茶の刈り取りが始まっていた。
平なので、足の長い機械でやる。
何枚か撮って、湯沢平へ。
その先の見晴らしの良い所で、カメラマンが数名。
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ここは私の定点でも有る。
龍巌淵へ下りて、身延線沿いで帰還する。
午前9時15分着、18㎞。
数キロだが、これで茶畑の向こうに、富士山といっしょに撮れる。

買い物に出かけてから、昼飯を済ます。
午後から、歩く。
風が吹くが、陽ざしで気持ち良い。
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水管橋から河川敷に下りて、国一号の新富士川橋。
道の駅富士へ向かい、帰還する。
用水路に子カモ。
5匹。
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カメラを向けた、こちらに気が付いて、親カモが飛び込んだ。
歩数 10200、7㎞。
16 4月

4/16 富士山が見えたので笹場へ

15日、雨。
一日、雨だった。
前日より、気温は低い。
風は吹く。

16日、曇り空。
暖かくなった。
風が弱い。
朝9時から、選挙戦が始まった。
買い物から帰って来る時には、幹線道路に人が大勢。
演説の聴衆。
陽ざしも出て来た。
富士山が、雲の隙間から見えて来た。
とりあえず昼飯。
済ませたら、笹場のお茶畑へ。
午後0時半、発。
風が吹く。
陽ざしが、初夏。
風も初夏。
入山瀬駅から登り坂。
頑張らずに、登る。
汗ばむ。
ずっと登り、笹場の下の駐車場。
車は一台。
上の駐車場は、満車だった。
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大淵の笹場。
人出も多い。
カメラマンが多数。
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新芽は、もう少し先。
ここは、谷間なので遅い。
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上まで登る。
下って、往路を入山瀬樹へ。
風が強くなった。
午後2時20分着、25㎞。
9 4月

4/9 桜は散っていたが景色は良かった たていしまで

昨夜は、冷たい風が吹いていた。
晴れ空。
風が吹く。
気温は低め。
買い物を済ませて、自転車を乗る時間を作った。
朝8時50分発。
たていしへ目指す。
風除けを着て行く。
松野経由だが、馬坂の下りは冷えていた。
松野の妙松寺の、山門の桜は葉桜。
その横に白い桜が見える。
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富士山が見えるので寄る。
八重桜だった。
芝川駅からは登り坂なので、風除けを脱いだ。
芝川沿いを走っていたら、黒門の桜が見える。
寄って行く。
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だいぶ散っていたが、まだ花が付いている。
西山本門寺の、イチョウの木にも寄って行く。
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イチョウの木は、新緑。
柚野から狩宿へ。
駐車場には、車が多い。
下馬桜は散っていた。
さくら祭りの音楽が流れていた。
寄らずに、狩宿の定点。
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今年は、麦畑では無く、レンゲが咲いている。
米を作るだろう。
白糸の滝へ。
電動車の団体が降りて来た。
欧米系の外人さん。
白糸の滝の駐車場は、3割ほど。
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白糸の展望台。
行楽客は多かった。
たていしの自販機で給水。
帰路へ。
半野の田んぼへ。
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菜の花が咲いている。
半野の桜は、葉桜。
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すっかり散っていた。
雌鶏橋へ下り、下条、西山、芝川駅経由で帰還。
冷たい向かい風だった。
午後0時45分着、55㎞。
24 3月

3/24 立花橋の桜

21日、曇り空。
風は弱い。
暖かさは感じず。

22日、晴れ空。
風は弱い。
初夏の陽気。

23日、朝から路面が濡れていた。
小雨だったが、夕方からは雨量が増えた。
風も吹く。

24日、雨は止んでいたが、路面は濡れている。
風は弱いので、乾きが遅い。
昼ごろから陽ざしが出てきた。
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土手の桜の花も、重くなってきた。
南の空は青いので、自転車に乗ろう。
興津川の、立花橋の桜を見に行く。
午後1時5分発。
蒲原の海岸線。
弱い横風。
興津川を渡り、橋を折り返して上流へ。
あちこち桜は見ごろ。
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承元寺の取水口を過ぎて、立花橋の見える所へ。
下流側の、ソメイヨシノが咲いている。
反対側の、枝垂れ桜も咲いているようだ。
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ここから見ると、良く見える。
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蛇行地点へ。
吊り橋へ。
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5人以上は、同時に渡ってはいけません。
立花橋の西詰から。
車が通るので、気を付けながら。
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陽ざしが当たると、小さい花なので良く見えない。
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反対側からは、陽ざしが透けている。
枝垂れ桜は、散っている。
ソメイヨシノは、倒されて数が少なくなっていた。
帰路も横風。
蒲原の海岸線北の空を見れば、黒い雲が広がっていた。
午後4時ちょうど着、50㎞。

2008年3月29日の立花橋の桜
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両側の枝垂れ桜とソメイヨシノが満開。
並んで、満開となるのは珍しいようだ。
当日に、NHKが取材に来た。
夜のニュースで放映されていた。
プロフィール

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三振王
カメラを持ち景色を撮りに、自転車に乗り、歩きます。



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